気まぐれブログ

気まぐれに書きます。カクヨムさんとこのリンクを貼っております。カクヨムさんの内容は載せておりませんが。

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( ̄ー ̄)bグッ!

続きから。フェーンたんらの短編です~


まずこちらから。

※タイトル:最後は来るんだ 視点:フェーン
ばかみたいに笑って、遊んでいたが、最終決戦が来た。
剣を持って挑んでいる仲間たち。
けど、どんどん死んでいく。
けど、俺は諦めなかった。
深い傷を負おうとも、ただ、無心になって剣を振るった。
敵を倒したけど、俺は助からないと悟った。
フェーン「は、はは……。ばかみたいだ」
仲間が不安そうに見ている。
フェーン「かっこよく終ったろ?」
無表情でそう言った。
けど、良かった。
彼らが居てくれて……。
~ 終わり ~


続いてはこちらクリティカル叩き出したこのツイート。


まさかお前クリティカル出すの好きなのかっ!?
という事でスタート。

※タイトル:大切な仲間だから 視点:イザベル
彼が最近あまり視線を向けてくれない。
何か隠しているようにも見える。
その時に、また敵が襲撃してきた。
イザベル「全く、困るわね……。とっとと消えなさい!」
一体避けられたけど、もう一体は倒せた。
まずい、魔法撃つのにも時間がっ!
その時に彼が来てその敵を一閃して倒した。
ローウェン「すまない、その……隠していたように見えたか?」
イザベル「思いっきり見えたわよ。もう」
呆れる私に、彼が持っていたものをじっと見た。
それを受け取って、開けると、マカロンが。
イザベル「フフ、あなたが隠していたのってこれなのね?」
ローウェン「うるさいぞ……」
落ち着いてきた所で二人でマカロンを食べる。
イザベル「あら、まだ何か言いたげね?」
ローウェン「ッ……お前だけが頼りなんだよ!」
思わず私が顔を赤くした。
イザベル「も、もうっ! 変なこと言わないでよねっ!」
それと、どこかの世界では難攻不落と言われるアイスがあるらしいって聞いたわね。
それを探してみたいと言ったけど、彼は考えた。
ローウェン「それがあったとしても食べないぞ」
イザベル「私はただ実験に使いたいだけよ」
ローウェン「そ、そうなのか」
でも、今日くらいは良いわよね?
~ 終わり ~


以上。
もうクリティカル出すの好きですかあなたはっ!!!!!

うわぁぁぁぁ!

では、退散。

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