気まぐれブログ

気まぐれに書きます。カクヨムさんとこのリンクを貼っております。カクヨムさんの内容は載せておりませんが。

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MVでゲーム制作、出来なくなっちゃったのかな。MVゲーム制作についての重要な記事です。

続きに、しまいます。
とても、重苦しく長い文章です。
今、全くと言っていいほど、MVでゲーム制作はしていません。
その理由として、私は何故作っているのか、と考えて、理由が出ないことにあります。
それがどんどん積み重なって、作れなくなっていった感じです。
なので、MVのゲーム制作は半引退状態になります。
何故半なのか。
無期限でも良かったけど、そんなのだと言い方悪い。
それに、また熱が再来するかもしれない。
そういう事です。
特に、MVなんてもう手がつけれなくなってしまっています。
ティラノビルダー、Light.vnはまだ、思いつけば作れます。
でも、もうMVは半引退になっています。
Tyranobuilderとかはまだ作れる気力はあるんです。
でも、MVは結局は自己満足で済ませていた。
だからそのツケが回ったのでしょう。
今後は、Tyranobuilder、Light.vnで制作をすすめるかもしれません。
特にLight.vnは、私にとっては思い出のあるツール。
なので今後はLight.vnメインにすると思います。
唐突の記事でごめんなさい。
でも、考えて決めた結論がこれなんです。
Tyranobuilderはまだユーザーが居るけど、Light.vnは少ない。
それに、Light.vnは公開する場所が少ない。
だから、私は言う。
Light.vnをPLiCyさんは公開できるようにしてほしいと。
でも、Light.vnはとても大好きなツール。
だから、私はこのツールを使います。
MVで終わると思う、ツクール人生は、とても茨の道でした。
ありがとう。ツクール。

でも、また熱が再来したら、ちまちま作ります。
それまで、ツクールは眠り続けます。

Light.vnをメインにします。
ありがとうございました。ツクール。

私が、MVで制作していたボイスコレクトワーカー外伝について、完成はどうなるかわかりません。
この作品を最後にするかもしれません。
まだ、わかりません。

こんな時間に、ごめんなさい。
でも、寝れなかったので書いてます。

こうなる前に、MVの外伝を完成させたかった。
それだけは、悔みです。

ただ、熱が再来した時。
その時、ボイコレ外伝の制作の続きに取り掛かります。
それまでは、眠り続けます。

楽しかった思い出はあったけど、MVで作れなくなったのは事実です。
仲間が居ようが居まいが、この結果は変わらなかったかもしれません。
なので、Light.vnへと移行するかもしれません。
申し訳ありませんでした。
ただ、願っていた完成は難しいかもです・・・。

けれど、思い出は多かった。
謝罪しきれないほど謝罪したい。
もう、ここまで苦しんでいたというのがわかるかもしれません。

完成出来るできないではなく、何故作っているのかが分からないんです。
特に、MVで作る作品で。
Light.vn、Tyranobuilderはそんなことはなく、作れるんですが・・・。
私がこうして苦しんでいる間にも、笑っている人はいるかもしれません。
それに、辞めてしまえという人もいるかもしれません。
いえ、居るでしょう。
ならば、そう言う人に言いたい。
『あなたこそ、いい作品を作って有名になれるの?』と。
本当にそれを問いたい。
『いい作品を、作り続けれますか?』。または、『有名になるより、いい作品を作れますか?』と。
私はこの答えが出なくなり、作れなくなりました。

MVは今後、ノベルなら作ると思います。
結局はそういう事です。
答えが出なくなれば作れなくなるのです。

結局は自己満足です。
作る人にとっては。
そして最後には作れなくなってしまう。
灯火が、消えるように。

もしかするとゲーム制作者ではなく、ゲームプレイ者になるかもしれませんが。
これは、どうしても抗えない事実になりそうですが・・・。

もし、出来ることなら。
私のようになってほしくない。
灯火を消すようなことはしてほしくない。

作れなくなったというより、白い壁に遮られているように、そのマップを見ても作れなくなってしまったのです。
きっとそれが、MVで作るゲームの制作者の最後なのでしょうか・・・はたまた、始まりの終わりなのでしょうか。
それは私にはわかりません。

私のようになってほしくないです。
こんな、情けない事になるようになる前に。

仲間が居ようが居まいが、私はずっと考え続けていた。
本当に良いのか、と。
それでこうなってしまった。
“あの場所”に来てからずっと。
抜けてからホッとした私も居て、何故なのかわからなかった。
多分、そういう事です。

長くてごめんなさい。
でも、伝えたかったのです。
だから、今の思いを記して、残しておきたかったのです。

これが、本当に楽になるのならば。
MVでRPGが作れなくなった私を許してくれるのならば。
それは良いのでしょう・・・。

それでは、MVのRPG制作は休止という形になります。
今後はどうなるかわかりません。
でも、また熱が再来したら、続きをまたこのブログで報告します。